高校の頃ある事件をきっかけに僕は「この手で裁かなくちゃいけない奴がいる」そう考えるようになりました。
世の中、裁く人間と裁かれる側の人間が存在します。裁く側の人間に回る為にはまず、法律の勉強が必要と気付きました。ただ大学は中退し専攻も数学科と法律とは全くの無縁、まさに独学で始めなくてはなりませんでした。
色々な参考書を買いあさり過去問と睨めっこを繰り返す毎日、、、
時間にしておよそ1000時間勉強し続けました。
11月8日の日曜日、行政書士の試験日を迎えたのでした。
毎日積み重ねた勉強やキリン最大金冠が僕の背中を押してくれてる気がしてもう合格した気分でした。
試験時間は約4時間、、、満足のいく内容でした
結果は不合格
裁く相手が代わりました。
「パソコンに向かってこんなしょうもないブログ書いてるお前だよ」
本日の勉強内容
- 憲法
- 民法
- 行政法
12月までにテキスト2冊読み切る→年始から判例と条文の暗記→基本の問題集を解く→少しずつ過去問をやっていく
独学で行政書士になる為には勉強時間にして1000時間かかるらしいけどモンハンのプレイ時間そろそろ1000時間行くしモンハンと同じ感覚で勉強すりゃ受かるって事だよなぁ?行政書士の資格取ったら上田を絶対に法の元で裁くから覚悟しておくんだな
PS:こまっちゃんのブログの後アルバトリオン攻略記事なのじわる